投資信託のしくみ | J.P.モルガン・アセット・マネジメント

現在のページ: ホーム > 投資信託を知る > 投資信託の基礎知識 > 投資信託のしくみ

文字の大きさ大中小

注目のファンド
JPMベスト・インカム
JPMグローバル医療関連株式ファンド
注目のコンテンツ特集
J.P.モルガンの情報提供サービス
ストラテジストのいまを読み解くブログ
J.P.モルガンの日本株運用特集
J.P.モルガンのCBスタジオ
J.P.モルガンInsightsアプリ
マーケットレポート

投資信託のしくみ

印刷する

投資信託では3つの金融機関が分担して役割を担っており、それぞれの金融機関の役割は以下のようになっています。

[販売]主に銀行・証券会社等

投資信託を販売します。
投資信託と投資家をつなぐ「窓口」です。
投資信託の購入・解約手続きや詳しい説明などを行います。

[運用]投資信託委託業社

投資信託を作り、運用、受益権の発行、目論見書の作成をします。
経済・金融情勢を分析し専門的な知識を駆使して効率的に資金の運用を行っています。
また、運用報告書等の作成を行い投資家に運用の状況をお知らせします。

[保管・管理]主に信託銀行

投資家から集められた資金を信託財産として、安全に保管・管理します。

よくあるご質問

投資信託について質問がある場合、誰に聞けばいいですか?
証券会社・銀行等の投資信託を取扱っている販売会社の窓口までお問い合わせください。
そこで投資信託の詳しい説明、購入についてのアドバイス、購入の手続き、解約の手続きを行うことができます。
運用状況の報告書については投資信託委託業社が作成しています。
販売会社、投資信託委託業社、信託銀行が倒産したらどうなりますか?
投資家の信託財産は、信託銀行で保管され、かつ信託銀行固有の財産から明確に分別して管理されています。
万が一上記の3機関が倒産した場合でも投資家には影響が出ないように管理されているのでご安心ください。
投資信託の積立

▲ページの先頭へ移動