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LET'S SOLVE IT. 資産運用で、解決しよう。

人生100年時代を乗り越えるため、人生100年時代を乗り越えるため、

資産運用の重要性が増してきています。資産運用の重要性が増してきています。

その資産運用のコア(真ん中)にその資産運用のコア(真ん中)に

「JPMベスト・インカム」(年1回決算型)/(毎月決算型)「JPMベスト・インカム」(年1回決算型)/(毎月決算型)

「JPMベスト・インカム」は(年1回決算型)/(毎月決算型)「JPMベスト・インカム」は(年1回決算型)/(毎月決算型)

世界の様々なインカム資産にバランスよく投資することで、リスクを抑えて相対的に安定した利回りを追求するファンドです。世界の様々なインカム資産にバランスよく投資することで、リスクを抑えて相対的に安定した利回りを追求するファンドです。

“インカム”とは?

「債券の利息」や「株式の配当金」など、一定期間ごとに受取ることのできる収益を指します。
資産運用の成果は、インカム収益と値上がり益で構成されます。
インカム収益は、中長期の運用において、着実に積み上がる点が魅力だと考えられます。

資産運用の成果のイメージ ~インカム収益と値上がり益

  • 必ずしも利払い日や決算時に利息や配当金を受け取れるとは限りません。
  • 必ずしも資産が値上がりすることを保証するものではありません。
  • 上記はあくまで一般的なイメージを記載したものであり、必ずしもイメージ図のような値動きをするとは限りません。値下がり幅がインカム収益を上回り、投資資産が減少することもあります。

ポイント1利回り

世界の債券、株式、リート、その他の
資産に投資を行い、相対的に高い利回りのご提供を目指しています。

平均利回り4.8

2018年3月末現在

各資産の利回りベスト・インカムのポートフォリオと主な資産(2018年3月末現在)

出所:J.P.モルガン・アセット・マネジメント、ブルームバーグ
平均利回りは、ベスト・インカムのポートフォリオのデータ。使用インデックスについては、「本サイトで使用している指数について」をご参照ください。日本国債は10年物利回り。ベスト・インカムのポートフォリオの利回りは、保有銘柄のうち株式やリート等については配当利回りを、債券等については最終利回りを、各アセットクラスの時価評価額に応じて加重平均したものです。為替ヘッジコスト/プレミアムやその他費用、税金を考慮したものではなく、実際の投資家利回りとは異なります。各資産はリスク特性が異なるため、単純に利回りだけで比較できるものではありません。

株式や債券などさまざまな資産から“インカム”を追求

“インカム”というと一般に債券投資のイメージを持たれるかと思いますが、過去と比較すると高い利回りの債券は少なくなってきています。
債券だけでなく株式も“インカム”を追求できる魅力的な投資手段だと考えています。
ベスト・インカムは、世界の株式、債券、リートなど幅広い資産から“インカム”を追求し、
相対的に安定した利回りをご提供してきました。

株式と債券市場における利回り3%以上の割合

ベスト・インカムのポートフォリオの平均利回り(期間:2014年9月(設定月)~2018年3月)

(上グラフ)出所:FactSet、ブルームバーグ 期間:2000年末~2017年末 先進国株式:MSCIワールド・インデックス(実績ベース) 世界の債券:ブルームバーグ・バークレイズ・マルチバース
(下グラフ)出所:J.P.モルガン・アセット・マネジメント 設定来平均は、2014年9月から2018年3月までの各月末の平均利回りの平均値です(グラフ中ブルーの線)。平均利回りは、保有銘柄のうち株式やリート等については配当利回りを、債券等については最終利回りを、各アセットクラスの時価評価額に応じて加重平均したものです。為替ヘッジコスト/プレミアムやその他費用、税金を考慮したものではなく、実際の投資家利回りとは異なります。

ポイント2リスク抑制

「徹底した分散投資」と「為替ヘッジ」を行い、リスク(価格変動)の抑制を
図ります。

分散投資
運用チームは、個々の銘柄毎に「利回り」と「リスク」の見極めを行った上で銘柄を厳選し、徹底した分散投資を行うことにより、リスクの抑制を図っています。

投資アセットクラス(資産)数

10資産

投資国・地域数

90ヵ国・地域

投資銘柄数

1,900銘柄超

為替ヘッジ
為替ヘッジは、為替の変動による資産価格への影響を抑える効果があります。
  • 保有資産の一部について、為替ヘッジを行わない場合があります。詳しくは投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。

出所:J.P.モルガン・アセット・マネジメント 2018年3月末現在
ベスト・インカムのポートフォリオのデータ。投資アセットクラス(資産)数、投資国・地域数は当社グループの判断に基づき分類しています。

相対的に小さい値動き

べスト・インカムは、2014年9月17日の設定来、主な資産(為替ヘッジなし、円ベース)と比較して価格変動が小さい水準に位置しています。

月次最大・最小騰落率ベスト・インカムと主な資産(為替ヘッジなし、円ベース)(期間:2014年10月~2018年3月)

  • ベスト・インカムが採用する運用戦略では、価格変動等のリスクを考慮した運用を行いますが、相場急変時等においては基準価額が大きく変動する可能性があります。

出所:J.P.モルガン・アセット・マネジメント、ブルームバーグ ベスト・インカムは、JPMベスト・インカム(毎月決算型)の分配金再投資基準価額(信託報酬控除後)の月次データを使用して算出しています(JPMベスト・インカム(年1回決算型)について同様に算出した同期間の月次最大・最小騰落率はそれぞれ4.4%、-3.2%と同水準です。)。分配金再投資基準価額は、税引前の分配金を分配時にファンドへ再投資したとみなして算出したものです。騰落率は実際の投資家利回りとは異なります。使用インデックスについては、「本サイトで使用している指数について」をご参照ください。

ポイント3お任せ運用

運用のプロであるJ.P.モルガン・アセット・マネジメントの運用力を結集して、目まぐるしく変化するマーケットに対応します。

運用のプロが市場の変化に対応

ベスト・インカムでは、J.P.モルガン・アセット・マネジメントの運用プロフェッショナルが総力を結集し、お客さまに代わって世界のマーケットと向き合っています。市場環境に応じて
「ベスト」と考えられるポートフォリオを構築しています。

市場の変動性が高まった時

債券を多めに保有、ファンドのリスク量を引き下げます。

世界経済が好調な時

株式の比率を引き上げ、値上がり益による利益の
上乗せもねらいます。

  • 上図はイメージです。

充実した運用体制

ベスト・インカムのポートフォリオ全体の指揮をとる運用担当者が、
世界各地に配置された各アセットクラス専門の運用チームと日々コミュニケーションを取りながら、
市場環境に応じて随時、アセットクラスの配分の見直しを行っています。

出所:J.P.モルガン・アセット・マネジメント 2018年3月末現在
アセットクラスは当社グループの判断に基づき分類しています。組入れるアセットクラスは、上記に限定されるものではありません。また、上記のアセットクラスすべてを組入れることを保証するものではありません。上記は、ベスト・インカムの投資先ファンドのものです。

機動的なアセットクラスと
配分の変更

今後のマクロ経済や各アセットクラスの収益の見通し等をもとに、各アセットクラスおよび
ポートフォリオ全体のインカム収益や価格変動等のリスクなどを考慮し、組入れるアセットクラスおよびその配分の決定を行います。
ベスト・インカムの運用戦略における過去の資産クラスの構成比率を見ると、
組入れる資産、その構成比率が大きく変化してきたことが分かります。

アセットクラスの構成比率の推移ベスト・インカムのポートフォリオ(期間:2008年12月末~2018年3月末)

出所 : J.P.モルガン・アセット・マネジメント
比率はベスト・インカムの投資先ファンドの純資産額を100%として計算しています。アセットクラスは当社グループの判断に基づき分類しています。

「ベスト・インカムのご紹介」
<2017年5月収録、動画再生時間:約3分30秒>

ベスト・インカム 名前の由来

低金利の環境においても、お客さまに安定的な利回りをお届けしたい。
そのための運用を考えたら、「インカム」という答えにたどり着きました。
「インカム」とは、「債券の利息」や「株式の配当金」など、一定期間ごとに受け取ることの出来る収益のこと。
ベスト・インカムは、世界中の資産の中で、その時にベストだと考えるインカム資産を組み合わせ、運用することで、お客さまに安定的な利回りを提供することを目指す投資信託です。

  • 必ずしも利払い日や決算時に利息や配当金を受け取れるとは限りません。

ベスト・インカムは、全国の証券会社・銀行の窓口、ウェブサイトにてご購入いただけます。

ファンドのリスクおよび投資信託説明書(目論見書)はこちらのリンクからご覧いただけます。
年1回決算型毎月決算型

J.P.モルガンは、JPモルガン・チェース・アンド・カンパニーおよびその各国子会社または関連会社のマーケティングネームです。
J.P.モルガン・アセット・マネジメントは、JPモルガン・チェース・アンド・カンパニーおよび世界の関連会社の資産運用ビジネスのブランドです。
本サイトのデータ・分析等は過去の実績や将来の予測、2018年3月時点における当社および当社グループの判断を示したものであり、将来の投資成果および市場環境の変動等を示唆・保証するものではありません。
本サイトにおいて、「JPMベスト・インカム(年1回決算型)/(毎月決算型)」を総称して「ベスト・インカム」といいます。投資先ファンドである「JPモルガン・インベストメント・ファンズ-グローバル・インカム・ファンド」(各シェアクラスを統合したファンド全体)または、その「Iクラス(円建て、円ヘッジ)」を「グローバルインカムファンド」といいます。「ベスト・インカムの投資先ファンド」とは「グローバルインカムファンド」を指します。当ファンドの投資先ファンドの運用戦略、ポートフォリオをそれぞれ「ベスト・インカムの運用戦略」、「ベスト・インカムのポートフォリオ」と呼ぶ場合があります。
“ヘルシー・インカム”(健全なインカム)とは、特定の資産に偏らず、世界中の様々な資産へのバランスのとれた分散投資によって獲得が期待されるインカムのことを表現しています。

本サイトで使用している指数について

■日本株式【TOPIX(配当込み)】、日本リート【東証REIT指数(配当込み)】
TOPIX(東証株価指数)、東証REIT指数は、株式会社東京証券取引所及びそのグループ会社(以下、「東証等」という。)の知的財産であり、指数の算出、指数値の公表、利用など同指数に関するすべての権利・ノウハウは東証等が所有しています。なお、ファンドは、東証等により提供、保証または販売されるものではなく、東証等は、ファンドの発行または売買に起因するいかなる損害に対しても、責任を有しません。
■世界債券【ブルームバーグ・バークレイズ・グローバル総合インデックス】、世界ハイ・イールド債券【ブルームバーグ・バークレイズ・グローバル・ハイ・イールド・インデックス】、世界の債券【ブルームバーグ・バークレイズ・マルチバース】
ブルームバーグは、ブルームバーグ・ファイナンス・エル・ピーの商標およびサービスマークです。バークレイズは、ライセンスに基づき使用されているバークレイズ・バンク・ピーエルシーの商標およびサービスマークです。ブルームバーグ・ファイナンス・エル・ピーおよびその関係会社(以下「ブルームバーグ」と総称します。)またはブルームバーグのライセンサーは、ブルームバーグ・バークレイズ・インデックスに対する一切の独占的権利を有しています。
■先進国株式【MSCIワールド・インデックス】
MSCIの各インデックスは、MSCI Inc.が発表しています。同インデックスに関する情報の確実性および完結性をMSCI Inc.は何ら保証するものではありません。著作権はMSCI Inc.に帰属しています。MSCIの各インデックスの円ベースは、同社が発表した各インデックスを委託会社にて円ベースに換算したものです。
■米国株式【S&P500指数(配当込み)】、米国リート【S&P米国REIT指数(配当込み)】
S&Pの各指数は、S&Pダウ・ジョーンズ・インデックスLLCが発表しており、著作権はS&Pダウ・ジョーンズ・インデックスLLCに帰属しています。S&Pの各指数の円ベースは、同社が発表した各インデックスを委託会社にて円ベースに換算したものです。
■オーストラリア国債[FTSEオーストラリア国債インデックス]
FTSEの各インデックスは、FTSE Fixed Income LLCにより運営されている債券インデックスです。FTSE Fixed Income LLCは、本ファンドのスポンサーではなく、本ファンドの推奨、販売あるいは販売促進を行っておりません。このインデックスのデータは、情報提供のみを目的としており、FTSE Fixed Income LLCは、当該データの正確性および完全性を保証せず、またデータの誤謬、脱漏または遅延につき何ら責任を負いません。このインデックスに対する著作権等の知的財産その他一切の権利はFTSE Fixed Income LLCに帰属します。また、リスク・リターンの数字は、インデックス・データに基づき当社が計算したものです。

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